2012年09月15日
終の住処の座敷
NPO法人時ノ寿の森クラブと協働した山から始まる家づくりの提案。
終の住処の座敷
終の住処の座敷は、大阪土の撫でモノ仕上げとした(色土の糊ごね)。
凛とした佇まいでなく、リラックスした雰囲気としたかったので、ザクッとしたテクスチャーの土モノとした。
藁スサや小ひび(毛細なひび割れ)も素朴な座敷の雰囲気を演出する道具立てだ。

プラスターで下地を取って中塗り

中塗りに水引具合を見て仕上げ。
追伸1
秋分の真竹伐り 参加者募集中
追伸2
15日~16日、福島県の川内村で開催される”繋がる森プロジャクト、全国リレー植樹”に参加。
この8月からSDT(静岡第一テレビ)も時ノ寿の森の活動を取材中で、今回の植樹祭にも参加、スタッフ4名が川内村まで同行します。
終の住処の座敷
終の住処の座敷は、大阪土の撫でモノ仕上げとした(色土の糊ごね)。
凛とした佇まいでなく、リラックスした雰囲気としたかったので、ザクッとしたテクスチャーの土モノとした。
藁スサや小ひび(毛細なひび割れ)も素朴な座敷の雰囲気を演出する道具立てだ。
プラスターで下地を取って中塗り

中塗りに水引具合を見て仕上げ。

追伸1
秋分の真竹伐り 参加者募集中
追伸2
15日~16日、福島県の川内村で開催される”繋がる森プロジャクト、全国リレー植樹”に参加。
この8月からSDT(静岡第一テレビ)も時ノ寿の森の活動を取材中で、今回の植樹祭にも参加、スタッフ4名が川内村まで同行します。
Posted by pasarela at 16:40│Comments(0)
│終の住処